車高との戦い1
D顎装着以来、車高14cmの感覚が分からず、戦々恐々として運転しています。
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昨日・今日の二日間は大学の寒稽古に参加。

ところが大学の構内には、車の速度を抑えるため意識的に作られた凸が数カ所あり、今年は早起き以上に大きな障害に…

結果は?

おかげさまで「問題なくクリア」でした。
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続いての難関は、ショッピングセンター等の自走式立体駐車場

イトー○ーカドーの駐車場も必ず1階を利用していたのですが、今日は普段行かないダ○エー長沼店へ。

運悪く立駐しか空いていない上、後続車からの「早く進めよ!!」のプレッシャーが…
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でも結果は?

これも「問題なくクリア」でした。
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しかし、立駐の中には難所が数々あるはず。

このままクリアネタが続くように祈るばかりです。
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# by Studio-hi | 2006-01-09 22:17 | Car Life | Trackback | Comments(2)
コレクション2(その1)
久しぶりのGuitarネタです。

80年代初めのCrossover(今で言うFusionです)ブームの時代は、
Larry CarltonやLee Ritenourの影響で「セミアコ」が主流でした。

80年代半ばになりますと、1984年VAN HALENのJUMPのヒットにより
「アーム付きのギター」が一気に主流に変わります。

当然、私もアーム付きのギターが欲しくなりました。

「どうせ買うなら、一生物のギターを買おう!」

「出来れば他の人が持っていないようなギターがいいな!」

「オーダーメイドもいいな!」


自分の腕も考えず、分不相応なギター探しが始まり、毎週末のように梅田や心斎橋(当時は神戸在住で大阪勤務でした)辺りの楽器屋に足を運びました。

そして1985年、遂にこれはと言うギターを見つけました。

SCHECTER GUITAR RESEARCHのST265です。

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当時のGuitar Magazineの広告です。


広告にもあるように、「限定生産品」です。

どこが限定生産品なのか?

な、なんとネックからボディーまで全て「ローズウッド」で作られたギターなのです。
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当時のオリジナルの状況の写真です。
ネック:ワンピースローズウッド ボディ:2ピースローズウッド
ピックアップ:モンスタートーン(ノンタップ)
コントロール:Vol,Hi-Cut,Low-Cut


でも、このギターとの出会いが後々ギター・イジリ菌を発病させるとは思ってもみませんでした(笑)。

この続きはまた次回に…

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# by studio-hi | 2006-01-08 01:09 | Guitar(Instrument) | Trackback | Comments(11)
謹賀新年
あけましておめでとうございます。
     本年もよろしくお願いします!!


では年の初めのご挨拶を虎太郎からも!
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「戌年なのになんで猫?」なんて、野暮なことは言わないで下さい。


そうじゃなくても「猫年」がなくて、虎太郎も気が立っていますから…

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鋭い眼光で必殺パンチを繰り出す虎太郎(爆)



正月は恒例の酒盛りでした。メインは↓これです!
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単なる犬の置物ではありません。
中に日本酒(金粉入りで五合ぐらいは入っていました)が入った縁起物です。


↑以外にもビール・ワイン・日本酒・焼酎と飲み続け、今はこんな状況です。


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今年も飲み会のお誘いは断らないよう頑張ります!!
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# by Studio-hi | 2006-01-03 16:07 | 虎太郎(Cat&Dog) | Trackback | Comments(10)