IE9ピン留め
入院中に試行錯誤?
P100Gが入院しているので、練習はDeluxe 112 PlusかTrademark10を使うのですが、今日は久々にこれで遊んでみました(^^;
試奏した時は、JC-120で使える音だったので購入したのですが、どうも我が家のアンプとの相性はしっくりきません。
スタジオでの練習用と割り切れば良いのでしょうが、自宅でも使い道は無いものかと試行錯誤の中、こんなチャレンジをしてみました(笑)
Deluxe 112 Plus購入時に期待していたPOWERAMP INを使って、TRI-A.C.をプリとして使ってみました♪
TRI-A.C.は、TWEED・BRIT・CALIFの3タイプのアンプが選択可能なのですが…
TWEEDのFender特有の艶っぽいクリーン~クランチサウンドと、CALIFのウォームな歪みはツボなのですが、どうもBRITで「これは!」と言う音が作れません(-_-)
思いっ切り歪ませればそこそこの音になるのですが、自分はハードな歪みは殆ど使いませんので…(^^;

3つのメモリーに3タイプのAMPを使い分けなくても良いのですが、使わないタイプがあると何か損をしているような気になってしまいます(笑)
もう少し使い込む必要がありそうですね♪

K10D+SMC PENTAX 1:2.8/30
# by Studio-Hi | 2012-01-29 22:52 | Guitar(Instrument) | Trackback | Comments(0)
入院&再入院
ついにP100Gのご機嫌が最悪な状況になってしまいました(-_-)

先日は接点復活剤で復調しましたが、今日は出力低下が頻発する状況に陥り、思い切って入院を決断(笑)
入院先はお馴染みのLeadManです♪

予め入院費?については打ち合わせをしていましたが、念の為スタジオで症状を確認。
ガリに関してはGAINとMASTERは交換の方向で行きます!
肝心の出力低下は、症状が再現できませんでしたが、ひょっとしたらGAINのポットも原因に関係しているかもしれませんね。
何れにしろ、一番怪しいのはフットスイッチジャック周りですので、GAINのポット換装後にチェックして頂くことにします。
ジャック形状が特殊な5ピンの為、プラスチック部分が経年劣化でダメな場合はMIDI等の一般的なジャックへの変更も視野に入れます。
送料と見積料だけでも7~8英世かかりますが、絶対に手放したくないアンプですので、大手術にならないことを祈ってます(笑)


同時に持ち込んだはMORLEYのBad Horsie
退院直後にナットが外れると言うお粗末な施術でしたが、どうもWahの掛かり具合が浅すぎる為、LeadManにある別のMORLEYと聴き比べると…
結果は一目(一聴?)瞭然で、明らかにFilterが開ききっていない状況と思われます(`へ´)
早速入院していた石橋楽器へ再度持ち込み、掛かり具合を見てもらい再入院へ!
当然、無償修理が前提ですし、場合によっては前回の返金もして欲しいですね!


1:K10D+Tokina AT-X PRO AF 28-70mm 1:2.8
2:RICOH PX
3:K10D+Tokina AF 19-35mm
# by Studio-Hi | 2012-01-28 22:55 | Guitar(Instrument) | Trackback | Comments(0)
一物二価
昨年末から修理の嵐が到来しています

まずはE-P1が合焦しなくなり、次にOvationがエポーレットの剥がれとバインディングの浮き、そしてBad HorsieのLED周りと立て続けに3台が入院しました。

修理代もBad Horsieが5英世強、E-P1は1諭吉、Ovationに至っては2諭吉弱と痛い出費です

今のところ退院したのは、Bad HorsieとE-P1ですが、何れも納得感の無い修理代と修理内容!
Bad Horsieは退院後に1ステージ使っただけで基盤固定用のナットが2つも外れました
修理代5英世の内、技術料を4英世も取っておいて、ナットすら締めきっていないなんて「よくそれで技術料取るな!」とあきれた状況です。
当然、ショップを通じて苦情を申し入れましたが、返金する様子はさらさら無く…株式会社フックアップの神経を疑いますね。


そして今日帰ってきたのが渦中のOLYMPUS E-P1
モデルチェンジ末期で買ったにもかかわらず、僅か1年強で故障
それもレンズ通信部の不都合による基盤交換だそうで、この耐久性ってどうなの?

で、今回一番頭にきたのはヤマダ電機LABI三宮修理コーナーの接客態度の悪さ」
だいたい自分の所で販売した製品の修理で儲ける体質って許せません
修理に出した際の預かり伝票には「預かり金」と書きながら、修理代とは別に「取次手数料」を称して公然と利益を上乗せしています!
しかも「取次手数料」はカード払い不可、修理代も「あたかもカード払いが出来ないが如くの言い回し」で危うく現金で押し切られるところでした

これならメーカー直に修理を出した方が良いじゃないかと文句を言ったら「修理代の仕切りが違うので、個人で修理に出されると同じ修理でも請求額が異なります」との説明。
思わずその場でOLYMPUSに電話をしたところ、修理代が一物二価であることが判明

他のメーカーがどうなのかは分かりませんが、量販店を通じて修理に出した方が修理単価が安いそうです!

販売した製品を最後まで面倒みるのは、メーカーでも販売店でも当たり前のサービスと思いますが、修理代金のからくりや、修理を煩わしい業務として対応している販売店に怒りを通り越して呆れた一日でした…

RICOH PX
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# by Studio-Hi | 2012-01-25 23:44 | Camera&Photo | Trackback | Comments(0)
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